earch新聞VOL.7撮影裏

2014年1月14日 意志の日に earch新聞VOL.7を発行しました(^^♪

 

今回は、撮影裏を少し覗いてもらいましょう(^_-)-☆

 

 

定休日

 

爽やかな朝日と共に

 

代々木公園の自然溢れる中

 

着付けを済ませ、大荷物を持ちながら

 

オーナー西村がピックアップしてくれた撮影スポットへ大移動

 

 

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撮影開始!!

 

 

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またまた場所を変えて

 

 

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代々木公園は広い!!

 

 

 

中腰続きのカメラマン 西村の支えとなり・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

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 ・・・・・・・・・・・・・・・・・なぜか、岩端・伊藤はキメ顔 (^_^;)

 

 

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写りをチェック★チェック★

 

 

earch新聞VOL.7はホームページのWhat’s newでご覧になれます☆

 

2014年も引き続きearchスタッフ、earch新聞を宜しくお願い致します<(_ _)>

 

 

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成人の日

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成人の日

2014年1月14日は成人の日。

この日earchでも新成人の門出をお祝いし、着付け、ヘアセット、メイクの大役を頂きました。

一生に一度きりの特別な日。

日本では20歳になる、なった学齢の人たちがこの日を迎え、社会的に大人として認められる門出となる日であります。

成人といえば平たく言えば、大人になったという事ではあるけど、成人式にも由来や歴史があるわけで、意外とその部分を知らない人も少なくはないでしょう。

という事でウィキペディア先生に問うてみた。

成人式とは?

成人を祝う儀礼は古くからあり、男子には元服・褌祝、女子には裳着・結髪などがあった。

日本における今日の形態の成人式は、終戦間もない1946年11月22日、埼玉県北足立郡蕨町(現:蕨市)において実施された「青年祭」がルーツとなっている。次代を担う青年達に明るい希望を持たせ励ますため、当時の埼玉県蕨町青年団長高橋庄次郎氏が主唱者となり青年祭を企画した。この「成年式」が全国に広まり現在の成人式となった。蕨市では現在も「成年式」と呼ばれており、1979年の成人の日には「成年式発祥の地」の記念碑が同市によって建立された。

蕨市の「青年祭」に影響を受けた国は、1948年に公布・施行された祝日法により、「おとなになったことを自覚し、みずから生きぬこうとする青年を祝いはげます」の趣旨のもと、翌年から1月15日を成人の日として制定した。それ以降、ほとんどの地方で成人式はこの日に行われるようになった。その後、1998年の祝日法改正(通称:ハッピーマンデー法)に伴って、2000年より成人の日は1月第2月曜日へ移動している。

という回答を頂きました。
やはり歴史があるんですね。

今回晴れてこの日を迎えられた方も含め、これから迎える子どもたちに希望を与え、良き未来を繋ぎ次世代を担ってもらいたいという気持ちが一層高まった次第であります!

改めて新成人の皆さん!
おめでとうございます!